鳥、とり、トリ…

20160628_064615~2~2以前より構想を練っていた鳥。穴なしは試したことがあったので穴ありに挑戦。
コロンとした形を目指しているけど…。
2羽作って悩んで、頭が大きいのは?と作ってみたものの全体のバランスが今一つ。
予想はしていたけどパーツとしても前傾するので尾羽とのバランス調整が必要。
シンプルにするってやっぱり難しい。

あかべこ

akabeko 300x150こまいぬを見た知人から「アカベコはいける?」とリクエストがあり「いけると思うよ」と安請け合いした牛達。
私自身に東北人の血が流れているのでアカベコは慣れ親しんだデザイン。ただ、需要も用途もなかったのでチャレンジすることも無かった。
作ってみると思っていたよりスムーズに作れて、いけてる!と思っていたら割れてしまいガラスの罠にはまった…
何とか4頭目で人に渡せるものに。まだまだ修行が足りないと思い知らされる。

リクエストもお問い合わせからどうぞ。とにかく頑張ります(笑)

イベントカレンダー(WS規定)

注目

●●WS予定●● ムビリンゴ 未定 カフェマイム 9/9(土) HOW HOUSE 9/2(土),10/7(土)
☆イベント参加☆
■出張WS可能日■ ご希望日をお問い合わせください

◆ワークショップ規定◆(2017.1現在)
● ワークショップ(以降WS)はレンタルスペース又は出張WSの場合は受講者の用意する場所にて行います。
● WSの申込みはお問合せよりメールにてご連絡ください。日程はイベントカレンダーに決まり次第掲載する予定です。(申し込み方法が異なる場合は都度記載いたします。)
● WS費用は開催場所により異なります。(主に飲食費の違いになります。)
● WSはお申込みの後、一週間以内に料金のご入金をお願いいたします。遅くとも開催日前日までにご入金をお願いいたします。ご入金いただいた方より予約確定となります。支払い方法や期限についてはご案内のメールでご確認ください。
● ご予約確定後に欠席される場合は前日の19:00までにご連絡ください。当日のやむを得ない場合も開催時間前までにご連絡ください。3か月以内でしたら振替を優先してお受けいたします。返金は致しませんので、内容をよくご確認いただいてからお申込みください。また、ご連絡のないまま欠席された場合は次回以降の予約を受け付けない場合もあります。
● WSはLevel1の結びの基礎は経験者の方も必ず受講をお願いします。Level2以降は制限はありません。
● WSは開催場所により飲食を伴う場合があります。また、開催場所によっては最低人数を設定させていただく場合があります。募集の際には内容をよく確認してお申し込みください。
● 出張WSの場合は実費の交通費(往復)+出張費1000円(1日あたり)を講座代金とは別にご負担いただきます。概ね片道1時間程度の場所を想定しています。往復2.5時間以上となる場合は交通費+1000円(1時間単位)をお願いします。(東京、神奈川、東京寄りの千葉、東京寄りの埼玉くらいまで)
最寄駅:東急田園都市線 溝の口 又は小田急線 登戸
● 出張WSは受講者1名からでもお受けいたします。ライターが使える場所をご用意ください。6~7名程度まででしたら通常の時間で仕上がると思いますが、初心者の方が多い場合や、10名以上をご希望の場合は同時進行できない場合があります。数名のグループ編成が可能かご相談となります。
● 出張WSの交通費+出張費は開催日1日に必要な費用であり、個々の参加者ごとに必要な費用ではありません。出張WSをご希望の場合は事前にお問合せいただき、受講内容と必要経費をご連絡いたしますので、ご納得いただけてからご入金のご案内とさせていただきます。
● お子様でも受講できる内容をご用意いたしております。小学生以下のお子様の受講にはサポートしていただける保護者の方がご一緒いただける事が条件となります。(熱源の扱いとビーズを穴に通していただくなどの簡単な内容です。)開催場所によって受講者分のみのお席のご用意や、カフェなどでは保護者の方もご注文いただく場合もございます。
● WSで使用するサンプラーやレシピは転用、複写、SNSへの画像の掲載など講座外での利用は一切お断りさせていただきます。(講座参加の方が作られた作品は除く)作品の複製も講座へ参加された方が個人でお楽しみになる以外の金品を伴うお取引への利用を一切お断りさせていただきます。(制作依頼、フリマ、ネット販売、オークションなど)万が一、無断利用が判明した場合には著作権法に基づいた処置をとらせていただく場合もございます。

上記規定は運用しながら都度変更させていただきます。ご不明点はお気軽にお問合せください。

こまいぬ ~安産を祈って~

koma-inu300x150やっと誕生した安産祈念のこまいぬ。

ガラスを始めた頃からこまいぬを作ろうと何度か思いつつ、作ったことはなかった。
技術力も無かったし、作り方も思い浮かばなかったし、そもそもデザインすら何が良いのか決められなかった。

お世話になったマクラメ編みの先生にプレゼント。
母子ともに元気に出産を乗り越えてほしいと祈るばかり。